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謎の頭骨にならないために~その2~

ええぃ、面倒くさい!まとめて書いてしまえ!!
謎の頭骨にならないためにその2です。

前回はこちら→謎の頭骨にならないために~その1~

以下続きます。初心者でよみたい奇特な人はGO!
↑夜中でテンションがおかしくなってます。


さて、飛竜と戦おう!
・考えるべきことその1
まずはよ~く観察した飛竜の動きの隙を狙って攻撃を仕掛けてみる。
重要なのは
・斬りすぎては返り討ちに合う!
ってこと。片手でも太刀でも基本は抜刀から斬るのは基本2回。
大剣なら1回。ランスはステップ交えれるので相手に寄るけど
大体2~3回。ハンマ、笛は1~2回、ガンは2~4発。
弓はわからねぇ(やったことがない)

なんだけどまずは斬りすぎてみよう(どないやねん)
いっぱいゴリゴロ斬ってたら何がわかるか。
まず何発斬れるか。と、次の反撃が何ならどのくらい食らうのか。
食らってるうちに相手の攻撃の「攻撃範囲」
わかるようになってきます。
そのうち何回どっちにどのタイミングで転がれば(回避すれば)
その攻撃を食らわないで居られるのかがわかってくる。
これが解れば被ダメを減らすことができます。

・考えるべきことその2
次に考えるのは回復タイミングと砥石タイミング。
当然ながら食らったら回復するが基本。HPがMAX100なら
70くらいは残しておきたい。
砥石も回復も時間が掛かるので相手の隙を狙って行います。
自信がない時やHPがヤバイ時は隣のエリアに離脱して
そこでゆっくり回復や砥石を使おう。
基本的には攻撃できるタイミングの時に行えます。
クックやゲリョスなど動きの早い相手にはなかなか難しい。

・考えるべきことその3
飛竜も攻撃食らったら怒ります。ガオー
怒ると口から赤や黒や白い息を吐いたり、攻撃が早くなったり
攻撃パターンが多少変わったり、攻撃が強くなります。
怒ったらまず・・冷めるまで待とう。
相手が早い上に強いので基本的に怒ってる時に今まで同様攻撃すると
手痛い反撃を受けます。
時間が経てば飛竜の怒りも収まるので隣のエリアなどで
ちょっと待ってるのも吉。

・考えるべきことその4
飛竜も疲れてくると寝たり食べたり飲んだりするために逃げることがある。
ドス○○なんかは逃げて体力を回復するんだけれど
飛竜になると巣に帰って寝てしまう。
前回の記事で書いたけれど巣の雑魚はすでに一掃してると思うので
討伐狙いじゃなければ寝かしてしまうのも吉。
寝てたらそーっと近寄って罠仕掛けて捕獲玉!!

討伐狙いなら寝かせる理由がないのでさっさと叩き起こそう。
寝てるときのダメージは3倍になるので強い攻撃を弱点に叩き込むか
大樽爆弾なんかを使うのもいいです。
瀕死ならこれで死ぬことも結構あります。


あ~、長くなった。大体はこれでOKなはずだけど
書きたいことを思いついたら続きを書きます。


そんな感じ。


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